※当初の予定から、集合場所や時間が変わっています。ご注意下さい。
九州のネット出版「連山」、メールマガジン「秋月便り」、そして高橋誠一郎さんの「水素革命近未来!」読者の方々に朗報です!3月14日、吉野ヶ里歴史公園でのジョギング会に電脳医師団の方(京大医学部卒の医学博士にしてフルマラソンの達人)をはじめ多くの方々が参加します。
これまで東京や大阪でのイベントはありましたが、九州では初の開催になります。観光と軽い運動を兼ね備えた素晴らしい企画ではないでしょうか?ぜひ、ふるってご参加下さい。もちろん九州以外からの参加も大歓迎です。





目的は軽いジョギングで健康的に汗を流すこと、連山、メルマガ「秋月便り」、「水素革命近未来!」読者同士の交流、種子交換会の打ち合わせ等々です。そして「
弱い紐帯」の形成にも役立てていただきたいと思っています。
ジョギングの後は弁当を持参していただいて、みんなで食べながら世界の出来事や未来の展望について語り合いましょう。参加希望の方はyoshinogari0314@yahoo.co.jpまでメールをください。
これからの日本は世界的気候変動(寒波、地震、火災、水害等)、化石エネルギー枯渇(石油争奪を求める戦争勃発)、国際通貨麻痺の影響を受けて暗黒の世界に突入します。来るべき水素文明に備えるためには政治資本、経済資本、文化資本を有することが理想ですが、身体資本の充実も望まれます。健康な肉体を維持するためには無理のない運動が必要とされます。
私がメルマガ「秋月便り」で紹介してきた、「スポーツの秋に備えてフルマラソン42.195キロを安全に確実に走るための健康法」はある程度走り込んでいるランナーが対象で、いきなりフルマラソンに挑戦するのは困難です。
走る事が慣れている方ならともかく、42.195キロという距離は非常に長いため故障や怪我の原因ともなります。本来健康のためなら毎日4~5キロくらいのジョギングで十分だと思われます。これはウォーキングでは1時間くらいの運動量に相当するでしょう。18世紀の著名な哲学者イマヌエル・カントは毎日規則正しく16時から約1時間ケーニヒスゲルグを散策したとのことです。
まずはジョギングから運動する習慣を身につけ、健康な肉体の維持に努めましょう。下記のように3月14日に佐賀県の吉野ヶ里歴史公園でジョギング会に参加します。吉野ヶ里歴史公園は、「弥生人の声が聞こえる」を基本テーマに、日本の優れた文化的資産である吉野ヶ里遺跡の保存と、時の施設の復元や発掘物の展示などを通じて、弥生時代を体感できる場を創出し、日本はもとより世界への情報発信の拠点とすることを目的に作られました。日本古来の遺跡を辿り、歴史を感じながら身体資本の育成に努めませんか。
出典:
ジョギング会の案内 - 連山改
吉野ヶ里歴史公園
月例ジョギング教室・ジョギング会
* 時間10:00~(受付開始9:30)
* 場所:西口あずま屋
* 参加費:無料
別途、入園料・駐車料金が必要になります。
* 実施内容
ジョギング教室:講師のアドバイスを受けながら1周2kmのコースを2周します。
ジョギング会:4km、10km、20kmの中から距離を選びを自分のペースで走っていただきます。
コース:西口⇒弥生の大野東側園路⇒市の広場⇒遊びの原西側園路⇒西口(2km)
・アクセス

・待ち合わせ場所 西口入場口近くの東屋(柱と屋根だけの休息所)
9時20分までに集まってください。

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